積水・ダイワ・住友・アイダなどなどそれぞれのメーカーを比較

給湯器メーカーのイメージが強い、湯まわり設備メーカーのノーリツが…。

先日のニュースに、個人的に給湯器メーカーのイメージが強いノーリツが、
兵庫県と協力して、熊本地震の被災者の為にシャワー設備や
給湯器などを無償提供したそうです。
まだまだ暖かなお湯につかることが出来ない被災者の方もいるでしょうから
これは嬉しいニュースですよね。
企業が被災者支援をしているのは凄くいいことで社会全体に響くと良いと思います。
私個人でも募金などを行いましたが、やはり一人の力はちっぽけなもので、、
たくさんの人と企業の思いが被災地に届きますように!

帰りにCD買取店でヒーリングミュージック2枚も買いました。

サービスって簡単に言えてしまいますけど、そんな簡単なことではないですよね。
礼儀というものは、私的には快い気持ちをマニュアル化したものだと思っていて、
それを行うことで、仮に気持ちがこもっていなくてもそう見えるものだと思っています。
裏を返せば、その根本たる気持ちがあればある種、非礼であってもいいと思っています。
なんで、こんなことをと、いうと某大手ハウスメーカーに気持ちも礼儀もない
スーパーマニュアル対応されたからなんですね。
そういう対応ならメールで取説送ってくれた方がありがたいです。
あまりに不快で、帰りにCD買取店でヒーリングミュージック2枚も買いましたよね。

カラコン通販並みの色眼鏡で。

前に悪いネット情報に引っ張られてというものを書いたのですが、
やはりというか一度取得してしまった悪い情報が頭から抜けず、
カラコン通販並みの色眼鏡で見てしまってしまっています。
悪い情報だけならいいのですが、実際そのメーカーの人に会って、
その担当の人が失礼な方だったりすると、
そのメーカーすべての社員が最悪な気がしてしまったりします。
(もちろん、絶対そんなことはないのですが)
情報でなく人間関係に問題がある場合は、ずっと付き合う訳ではない、
という利点だけを見て割り切るしかないですが、
お金はできたら気持ち良く使いたいですよね。
なんか比較っていうよりは愚痴でした。

火災保険などの家に関するものを含めたメリット・デメリットをあげる。

家を建てる時、ネットで情報収集するのは当たり前ですが、
ついつい悪い文ばかりに目がいってしまいます。
音が〜、基礎が〜、老朽化が〜、などなど数え上げればキリがなく、
最終的に全部を信じると家を建てることができないというジレンマに陥ります。
そんな時、私が考えるのは、総合リスクで決めるというもの。
例えば、鉄筋なら音や強度が高いが、老朽化の改修費が嵩む。
木製なら、機密性は低いが、開放感と土地を多く使える。
などメリット・デメリットを書き出し、その次に火災保険などの家に関するものを
同じくメリット・デメリットをあげ、総合的に自分が求めるリスクが少ないものに決めます。
これなら、少なくとも勘ではない論理的な解決ですから、迷ったらオススメです。